「美文字になりたい!」
ペン字初心者を襲う
【ペン字練習の闇】
憧れの字になりたくて
ペン字練習帳を買った。
書道の経験もあるし
これで書けると思った。
なのに
書いても書いても
一向に書けない。
そんな状態から
「美文字」を書けるようになった!
私が
その ” 衝撃的な事実を ” を
緊急暴露します。

こんばんは。くむぃです!
いつも配信を見てくださり
本当にありがとうございます!
本題に入る前に、改めて
自己紹介をさせてください。
私は
自分の字に悩んでいるママが
恥ずかしくてしかたない思いと
おさらばし
書くのが心から楽しくなる
書いて人に見せたくなる
そんな、自分の字で癒される
永遠の美文字ライフを手に入れる
ためのサポートをしています!

私は6歳のとき
「墨をする」工程が楽しそう✨
そんなきっかけで書道を始めました。
「とめ」「はね」「はらい」の基本
だけを武器に、字を書いてきました。
そんな私が
” 理想の字 ” と出会い
その再現ができなかったこと
自分が書いた連絡帳の字を
あとから見て残念に思ったこと
そして

中学3年生の我が子の字が
自分より綺麗になっていたこと
をきっかけに
「自分の自信だけじゃ、書けない!」
という焦りから練習方法を見直し
自分で好きかも♡と思える
美文字に近づくことができました。

今では
多くの人から憧れられる美文字になり
人の添削をするまでになりました。
「くむぃさんの字に一目惚れしました。」
「見ているだけで癒されます」
と言われ
自分の字が誰かに癒しを与えられている
そんな幸せを感じられるまでになりました。

今日は、そんな私から
「お手本を見ないと書けない」
「練習しても
元の字に戻ってしまう」
と悩んでいるあなたへ
ペン字初心者が陥っている
” 衝撃の事実 ”
をお伝えしようと思います。

今も、字が変わらないことで悩み
講座や練習帳で
練習をがんばっている人も
この事実を
受け入れられないかもしれない…
これは美文字で
未来を変えようと
ペン字練習を始めた99%の
初心者が知らない衝撃的な内容です。
ほとんどのペン字初心者が
今回紹介する ” 衝撃的な事実 ” を
知らずに
途中でお手本を見ることすら
諦めてしまうのです。

「なぜ、講座を受けても
美文字が定着しないのか」
この衝撃的な事実を
知っているかどうかで
これからの美文字の練習に
大きく影響してきます。
この事実を知ることで
「結局、元の字に戻ってしまった」
「いつまでたっても自分の字が
恥ずかしいまま…」
「子どもの方が自分より字が
綺麗になった」
という状況がなくなるでしょう。
実は今回、この事実を
あなたにお伝えしてもいいのか…
本当に悩みました。
これからお話しすることは
あなたが ” 今やっていること ” を
真っ向から否定してしまいます…

それくらい衝撃的な事実なんです。
それでも私が
お伝えしようと覚悟を決めた理由。
それは同じ練習帳を使っても
美文字がちゃんと自分のものになる
ペン字初心者のあなたが
最初に知っておくべき
「重大なニュース」
だからです。

もしも、あなたがここで
「なにが衝撃的な事実だ!」
「騙そうとしてるんじゃ!」
と、この事実を知らないまま
この画面を閉じてしまったら…
あなたが
理想の美文字を手に入れることは
一生ない、と言っても
過言ではありません。

講座や練習帳で
一時的に字は綺麗になるでしょう。
でも
お手本がないと書けないまま。
SNSやネットで紹介されている
美文字の書き方や練習方法を
手当たり次第調べて
実践してみたものの
自分で書こうとした途端に
書けなくなってしまう。

その原因は
教材が合わなかったからだと思い
また別の教材を探しては
同じことを繰り返すだけ。
そんなノウハウコレクターになって
時間とお金を費やすばかりで
結局、字は変わらないまま。
逆に
この事実さえ知っていれば
あなたの字が
永久不変の美文字に変わっていく
可能性がグッと高くなります。

この事実を知ることで
あなたの未来は
大きく変化します。
叶えたい目標を見据えて
その先で自分を変えていきたいなら
意識を変えていきましょう。
この事実を知ることで
あなたの努力や希望は
決して無駄にならず
確実に身を結びます。

あなたはもう字のことで
悩むことから抜け出し
本当に叶えたかった
自分の字に自信が持てる未来を
手に入れることができます。
美文字になれば
書くことを心から楽しむ
という趣味に終わることなく
記録や思い出になる書きものを
美しい字で残せる

再就職することがあっても
履歴書を一回で書けるのはもちろん
字で好印象を与えられる
もう、おバカにみられることなんて
なくなる!
急に御香典が必要になっても
「○○さん、書いて!」と
書いてくれる人を探す必要がなくなり
堂々と自分で書くことができる
逆に
「○○さん、書いて!」
と頼まれる側の人になれることも。

子どもに字を書くことを教えること
だってできる
正しい練習方法を
考えられるようになったあなたは
今後の人生を
こんなにも変えてしまうのか!?
そのぐらい重大なニュースなので
それを踏まえた上で
この衝撃的な事実を
知ってほしいです。
それでは
あなたに衝撃的な事実を
お話しするときが来ました。
ここから先は
覚悟をもって読んでください!

ペン字初心者が ” ハマる落とし穴 ”
99%のペン字初心者が
知らない衝撃的な事実
それは…
ペン字講座や練習帳で
ただひたすら
なぞり書きや模写を繰り返し
練習を続けていても
あなたは一生
” 字が上達しません!”
一時的に字が綺麗に
なったとしても
またすぐに元に戻り
” 癖字で一生悩まされます ”

これが
あなたに今日お伝えしたかった
” 衝撃的な事実 ” です。
『え?どうゆうこと??
こんなにがんばっているのに』
『じゃあ、練習帳やインスタで
練習するのはやめた方がいいの?』
と、不安に感じるかもしれません。
練習帳やインスタなどで
自発的に練習することは
もちろん重要なことです!
でも、それだけでは
誰もが上達することはできないのです。

なぜなら、この方法だけでは
『ペン字の〇〇』を身につけることが
難しいから。
ペン字初心者が
講座を受けて
一時的に字が上手くなっても
また元の字に戻ってしまう
その原因とは…!?

上達しないのは「ペン字の〇〇」がないから
まず「字を書く」とは
ボールペンなどを使って、自分の手で
このように書いていきますよね。

でも実際は、このように
いきなり書いているのではなく
その前に2つ工程があります。
それは…
①字の形を頭の中にイメージして
正しく細かくインプットする
②イメージした字を紙に再現するよう
忠実にアウトプットする
字がきれいな人は
この段階を経て書いています。

もちろん、何も考えずに
どんどん書く場合もあるし
長年の積み重ねによって
無意識にできている
という方もいます。
でも
初心者のころは特に
習熟者でも、字に違和感があるとき
頭の中に必ず
これから書こうとする字のイメージを
しっかり持つよう意識しましょう。

イメージのインプット
インプットにも
さらに2段階あります。
それは
①書く字を細かく分解すること
②分解した字を組み立てて
頭の中でイメージすること
これがないと
美しい文字は書けません。

引き続き
「崎」を例にとっていきます。
字を分解する、といっても
「山」「大」「可」を書く。
そんなぼやけたイメージでは
意味がありません。
・「山」で突き出ている画はどこなのか
・「大」と「可」の横幅はどれくらいの長さか
・「大」と「可」の中心はそろっているのか
このように細かくみていきます。
細部に細部まで
お手本を見ずとも目に浮かぶような
鮮明なイメージが必要です。

イメージのアウトプット
そして、アウトプット
イメージした字を紙に再現するよう
忠実にアウトプットしましょう。
このためには
正しい姿勢で、正しい持ち方で
書く必要があります。
そして
止めるところは
勢いで流さず止める
はねるところは
角度や向きを忠実に再現する
払うところは
ガタつかないよう、なめらかに払う
イメージの再現のために
こういった技術も
身につける必要があります。

このように
綺麗な字を書く、という作業は
2つあります。
1つ目が
細かいインプット
綺麗な字の形を
はっきりと想像できること
2つ目が
忠実なアウトプット
イメージした文字の形を
忠実に再現すること
この2つの過程を経て
綺麗な字は実現します。
でも…

ペン字の講座や練習帳では
姿勢、持ち方、とめ、はね、払い
といった
基本的な技法をどこにどう使うか
という説明が多くなっています。
つまり、アウトプットの技術に偏っているとも言え
「お手本をただ真似する練習」
もこれに含まれます。
こうなってしまう原因としては
お手本という
パーフェクトなイメージが
すぐ隣に置いてある状況が挙げられます。
そうなると
意識はアウトプットのみに注力し
インプットする力は育たないのです。
では、その点を踏まえた上で
普段行っている練習を
振り返ってみましょう。

あなたの普段の練習は?
まず、いわゆる ” お手本 ” が
横に置かれていますよね。
それを見ながら
できるだけ似せて書こうとする
そんな練習をしていることが
多いのではないでしょうか?
いわゆる模写
ほぼ写経みたいな練習のことです。
でも
模写は大きな問題を抱えています。

それは、ズバリ…
本番に弱いことです!
本番ってなに?
って、思ったかもしれません。
私が思う本番とは
日常で書くときのことです。
子どもの連絡帳を書くときや
手続きなどで、住所や名前を書くときなど
言うまでもなく
日常生活で字を書く場面に
お手本はありませんよね。
何も見ないで書くのが普段であり
そこに書いた字が自分の実力です。

お手本がなかったら…
では、先ほどの練習方法で
パッとお手本がなくなったときのことを
想像してみてください。
どうでしょうか。
結構、どう書くか悩みますよね。
『山の大きさってどれくらいだっけ??』
『大の書き始めの位置を忘れた…』

私も
このような状態になっていました。
なぜかというと
書くべきお手本のイメージが
頭に入っていないからです。
つまり
先ほど説明した『インプット』が
不明瞭なままだからです。

字の練習に、お手本は
切っても切れない存在ですが
常にお手本が横にあって
それを見ながら書く練習だけでは
思ったよりもずっとずっと
イメージは残りません。
例えば
あなたが、料理初心者だとして
ちょっとイメージしてみてほしいです。
SNSで、簡単でおいしそうなレシピの紹介をしていました。
これを作ろうと思います。
レシピのメモは取りませんでした。

さて、夕飯の支度をします。
何も見ずに作ろうとすると
あれ?
ほかに何か入れるものあったっけ?
加熱時間これくらいだっけ?
すごく曖昧な記憶しか残っておらず
全然覚えていないのです。
レシピというお手本がないと
全然違う見た目・味になってしまいます。

字の練習も同じです。
常にお手本を横において練習するのは
レシピを見ながら料理するようなもの。
綺麗に書けるようになった気になっていても
レシピがなかったら作れない
お手本がないと
途端に書けない、という状態になってしまいます。

模写ではできない重要な練習
模写は、すでにある完成品を
そっくりそのまま写し取る行為。
最初から完成品があるものを見て
真似るだけ。
そこには
自分の頭の中で
どう書けば綺麗な字に見えるのか
なぜ自分の字は汚く見えるのか
これらを
” 突き詰めていく ”
この工程が
ごっそり抜け落ちています。

つまり
模写だけでは、1つ目の
” 自分の表現したい美文字を
イメージしていく力 ” が育ちません。
その結果
お手本があれば、そこそこ書けても
それがなくなった途端に
汚い字・冴えない字になってしまう
といった問題が起きます。

模写は、すでにある完成品に
近づけていく作業。
お手本とそっくりに書けていれば
上手。離れていれば下手。
というわかりやすい指標がありますが
自分の力で ” 美文字 ” を
イメージする・組み立てる力が
鍛えられないのです。

模写だけ練習の限界
このまま模写だけを続けていると
お手本がある状態でしか
綺麗な字を書くことができなくなります。
字を書いていても、ただ移すだけで
楽しい、という感覚がなくなり
なぜ、こんな字しか書けないんだ
という自己否定が始まります。
字を書くことや
自分の字を見るのも嫌になり
そんな自分のことも嫌いになってしまいます。

これが模写の限界です……。
『え?でも
講座で何回か指導を受ければ
さすがに変わるんじゃない?』
と、驚かれることでしょう。
ただ、この先の話を読めば
意味がわかると思います。

なぜ模写だけでは上達しない?
” ひたすら模写やなぞり書きを
していても字は上手くならない ”
私がこの事実を知ったきっかけは
長女の『真似の仕方』にありました。
美文字の友だちの字を真似しまくって
字が上達した長女。

友だちの字なので
当然、練習帳になっているわけでは
ありません。
とにかく字を
上達させるためには
ひたすら書くしかない!と
思い込んでいた私。
そのやり方が間違っている
と、気づかせてくれました。
頭を使わずにただ真似して書く力と
自力でイメージして書ける力
これは全然別。

どれだけ模写を繰り返しても
考える力は育たない
そっくりに書き写す力しか
身につかない。
なぜ、同じように真似ても
長女にはできて
自分にはできないのか
その真実は…
『真似の仕方』にありました。
私が全く
上達できなかった時期は
『ひたすら模写していれば
いずれお手本のような美文字を
書けるようになれるはず!』

という考えでしたが
いつまで経っても
思い通りに書けるようには
ならないのが実情でした。
『長女はまだ子どもだし
きっとセンスもあるのだろう…』
『自分にはセンスがなかったんだ』
『長年書いてきた字だから
そう簡単に変わるわけないよね』
私は、自分と我が子の違いを
このように思っていました。
あなたも、もしかしたら
私と同じような思いを抱えているのかもしれませんね。

でも、大丈夫です。
安心してください。
あなたは今日
頭を使わない模写やなぞり書きだと
字は上達しないと
はっきり自覚しました。
これは間違いなく、あなたの
とても大きな一歩です。
私も
我が子に気づかされるまでは
ただ見て写すことを
繰り返していました。

そう、あなたと全く同じ
スタートだったんです。
私も視点を変えたことで
美文字に近づいたのです。
だから大丈夫。
一緒にがんばっていきましょう!
『お手本を見てひたすら練習を繰り返せば、美文字になれる』
この勘違いの視点を変えて
お手本なしで書ける力を
身につけるため必要なこと。

それは
明日の配信でお話ししようと
思っているのですが…。
たった2つの『あること』を
学ぶ必要があります。
なぜ、お手本を見て
ひたすら練習するだけでは
字が上達しないのか
その本当の原因とは…
一生の美文字を
手に入れるために

あなたが学ぶべきなのは
『〇〇〇〇』とその『〇〇〇』です!
何?もったいぶって…と
思うかもしれませんが
この答えは明日の配信で
お伝えいたします。
今回は、あなたが
何も考えずにペン字講座を受けても
字は上達しないことを
自覚してくれただけで
十分すぎるほど
価値のある時間になりました。

頭がパンクしないように
今日はその事実だけを
しっかり受け止めてください。
明日の20時の配信で
すべてをお話ししますので
LINEの通知は必ずオン
にしておいてください。
この情報は、もちろん
私の公式LINEを登録してくれた
あなたにしかお話ししていません。
つまり、正直言って
ここまでたどり着いたあなたは
本当にラッキーです。
どうか、このチャンスを
逃さないでくださいね。
私はいつも
本気のあなたの味方です。

さて、ここまでお読みいただき
ありがとうございました。
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本日のワーク
~~~~~~~~~~~~
今日も最後に、簡単な
アウトプットをしていってください。
ワークといっても
超簡単なアンケート形式の内容です。
ものの10秒で終わります。
Q. あなたのペン字練習歴は?
例)3ヵ月
ここからお答えください!
↓ ↓ ↓

こんな簡単な一見意味のなさそうなアウトプットでも
あなたの字の上達に
大きく関わってきます。
アウトプットの重要性に
あなたはもう気がついているはず。
そして私があなたからの
メッセージを受け取って
直接関わっていきたいからです。
あなたのその小さな行動が
あなた自身の成長につながります。
Q.あなたのペン字練習歴は?
本日のワークをする。
↓ ↓ ↓

それでは
明日の20時の配信を
お待ちください!
一緒にがんばりましょう!!
くむぃ

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